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2012年2月25日 (土)

ドラゴン・タトゥ-の女!観にいっちゃいました!

Dragon猫の目変りの天気で朝から冷たい雨!
昨日は最高気温が15.4℃!最低気温も8.2℃と今冬の最高気温を記録したって言うのに。
さくら前線がなかなか北上せず、伊豆の「河津さくら」は2週間も開花が遅れているって!
ツアーの中止やキャンセルが続いてイベントの見直しもして!なんてニュース(≧o≦)ノ
ずっとパソコンにしがみついているのも何だかね~と本屋に寄ったりするが寒いだけ!
やっぱりこんな時だけ“映画が良いんではないの”と言うわけで今回は“ドラゴン・タトゥ-の女”観に行っちゃいました!
映画の内容?う~んミステリー・サスペンス!初主演作でいきなりアカデミー・主演女優賞にノミネートされたルーニー・マーラ主演 !アダルトなシーン【R15+】や、ハッカーのシーンが多く出てきて結構楽しめたのさ (*^^*) 女優賞楽しみ~(^_-)-☆

2012年2月15日 (水)

ALWAYS 三丁目の夕日’64 観ました!

AlwaysALWAYS 三丁目の夕日の3作目!今回のタイトルは「三丁目の夕日’64」でした!
1964年の東京オリンピック!女子バレーボール!重量挙げの三宅兄!マラソンの円谷の活躍や頑張り!に感動したものです。
復興から高度成長へ…首都圏はどこへ行っても道路工事真っ只中だった!
映画の中では「洗濯物が埃(ほこり)で」なんて台詞がある成長初期の良い時代。
何でもある現代に比べて家族とかご近所の繋がりは美しかった!
「幸せとは、お金持ちになるとか、出世するとかじゃなく、好きな人と一緒に居るってこんなに幸せ」という台詞があった!泣かせた(≧o≦)ノ家族って考えた!
お時間ございましたらご覧下さい!ALWAY三丁目の夕日’64「予告編こちら」(Youtube)なかなかの映画でした(^_-)-☆ではでは sleepy

2009年12月 9日 (水)

林檎 (りんご)が届きました~

Ringo1 忙中閑ありなんちゃって午後映画「2012」(オフィシャルサイト)を観に行った。
全編CG(コンピュータグラフィックス)と言う宣伝に釣られてチト興味があった。
内容は(秘密!)太陽表面の大爆発と衛星の直列が重なって!地球の内部が熔けていく(^-^;その結果大規模な地殻変動が引き起こされて人類が絶滅するsign01
人類滅亡であるからCGの迫力たるや凄い!!マグニチュード10クラスの大地震や高さ1800メートルの大津波の映像と大音響が次から次にスクリーンを覆うweep 2012年人類滅亡説(ここ)もあるよ!
アメリカ映画定番の家族愛や人類愛が織り込まれて中々の出来栄えと見たが噂のCGの迫力を十分堪能したんで満足満足(o^-^o)
写真:今年最後の収穫祭信州から「林檎 (りんご)」が届きました(o^-^o)品種は「秋宝ふじ」と言う新しい品種!ふじ系なので林檎では最高級品らしいが秋の味覚を届けて頂ける環境に感謝しつつ美味しく戴きました(^-^)v
スーパー銭湯「極楽湯」本日の日替わり湯は「ローズマリー湯」でしたsmile

2009年1月21日 (水)

私は貝になりたい

Kaininaritai 新聞に何故映画のロードショーの初日は金曜日が多くなったsign02
なんて記事を読んでシネコンのサイトを何気なしに見たら「あれ~?この映画今週で配給がお仕舞い?」なんて映画があってね(^-^;
映画の題名は【私は貝になりたい】→公式サイト」「ウィキペディア」と言う映画 movie なんだが昨年の11月に配給が始まっており何時か鑑賞しようと思っていたらこれだもんね(≧o≦)ノお正月を越してしまったと言う次第w(☆o◎)w ・・・
何かと話題の邦画(脚本・監督・キャストとか昔TVドラマだったとかリメイクとか)でねあと何日しか無いって言うもんだから見納めに出かけたンよ(o^-^o)
内容は「戦争モノ」なんだが寧ろ「家族の絆」とか「生命の尊さ」とかさ wink 他にも戦争に対する考えとか「れっさー」幼少の時代が走馬灯のように流れて一寸涙したのさweep
それにしても戦中戦後背景なんだが女優の○間由○恵さんて美しすぎる~(o^-^o)
写真:公式サイトの表紙お借りしました(私は貝になりたい製作委員会)綺麗な景色!
スーパー銭湯「若葉の湯」本日の日替わり湯はヒノキの香り「樹木湯」でしたsleepy

2006年12月20日 (水)

武士の一分(いちぶん)

324298view001_1映画を観に行った。「武士の一分(いちぶん)」監督: 山田洋次・原作:藤沢周平 『盲目剣谺返し』(文春文庫刊『隠し剣秋風抄』所収)。脚本:山田洋次・音楽:冨田勲。出演:木村拓哉・三村新之丞、檀れい・三村加世、笹野高史・徳平、小林稔侍・樋口作之助、赤塚真人・山崎兵太、岡本信人・波多野東吾、左時枝・滝川つね、大地康雄・玄斎、緒形拳・木部孫八郎、桃井かおり・波多野以寧、坂東三津五郎・島田藤弥(武士の一分製作委員会より)と超豪華。パンフレットには「愛する人との暮らしや仕事への誇りきっとそれこそが一分なんだと感じた」と書いてあった。少し涙した。キムタクも良いけど「壇れい」も良かった~!(^^)!。宝塚男役映画初出演(中国では楊貴妃の再来と言われた)、是非ご観覧あれ。写真「武士の一分製作委員会」お借りしました~。http://www.ichibun.jp/